資産
連結
- 2020年3月31日
- 4051億3100万
- 2020年12月31日 +3.55%
- 4195億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 10:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/09 10:20
- #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2021/02/09 10:20
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 1.税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 2.原価差異の繰延処理 季節的に変動する操業度等により発生した原価差異は、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)および流動負債(その他)として繰り延べております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/09 10:20
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて76億50百万円減少し331億5百万円、営業利益は前年同期間に比べて5億78百万円減少し10億94百万円となりました。2021/02/09 10:20
(資産)
当四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ、144億1百万円増加し、4,195億32百万円となりました。前連結会計年度末との差の主な要因は、現金及び預金の増加等によるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/09 10:20
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2021年3月期の一定期間続くとの仮定のもと繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前期末に記載した内容から、重要な変更はありません。