日本ゼオン(4205)の資産の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 3357億3000万
- 2009年3月31日 -13.02%
- 2920億2700万
- 2010年3月31日 -3.76%
- 2810億5300万
- 2010年12月31日 +5.44%
- 2963億3300万
- 2011年3月31日 -1.94%
- 2905億9600万
- 2011年6月30日 +1.14%
- 2939億1000万
- 2011年9月30日 +1.88%
- 2994億2300万
- 2011年12月31日 +5.6%
- 3161億8100万
- 2012年3月31日 -1.35%
- 3119億2500万
- 2012年6月30日 +3.01%
- 3213億2000万
- 2012年9月30日 -2.16%
- 3143億8500万
- 2012年12月31日 +2.34%
- 3217億2900万
- 2013年3月31日 +8.95%
- 3505億800万
- 2013年6月30日 +0.54%
- 3524億500万
- 2013年9月30日 +0.72%
- 3549億2600万
- 2013年12月31日 +8.66%
- 3856億4500万
- 2014年3月31日 -3.83%
- 3708億7200万
- 2014年6月30日 +1.39%
- 3760億2200万
- 2014年9月30日 +3.26%
- 3882億8400万
- 2014年12月31日 +7.38%
- 4169億4600万
- 2015年3月31日 -4.18%
- 3995億1200万
- 2015年6月30日 +1.42%
- 4051億8300万
- 2015年9月30日 +0.57%
- 4074億8500万
- 2015年12月31日 +2.2%
- 4164億4000万
- 2016年3月31日 -7.61%
- 3847億5300万
- 2016年6月30日 -5.4%
- 3639億9500万
- 2016年9月30日 +1.26%
- 3685億9300万
- 2016年12月31日 +9.72%
- 4044億300万
- 2017年3月31日 +1.73%
- 4114億1500万
- 2017年6月30日 -1.07%
- 4070億2000万
- 2017年9月30日 +6.84%
- 4348億6100万
- 2017年12月31日 +3.12%
- 4484億4700万
- 2018年3月31日 -1.01%
- 4439億1700万
- 2018年6月30日 -4.26%
- 4250億2800万
- 2018年9月30日 +3.32%
- 4391億5800万
- 2018年12月31日 -4.94%
- 4174億5100万
- 2019年3月31日 +1.79%
- 4249億3700万
- 2019年6月30日 -2.91%
- 4125億5100万
- 2019年9月30日 -0.36%
- 4110億8300万
- 2019年12月31日 +7.17%
- 4405億6300万
- 2020年3月31日 -8.04%
- 4051億3100万
- 2020年6月30日 -2.81%
- 3937億2700万
- 2020年9月30日 +0.4%
- 3953億800万
- 2020年12月31日 +6.13%
- 4195億3200万
- 2021年3月31日 +6.98%
- 4488億2100万
- 2021年6月30日 +2.96%
- 4621億100万
- 2021年9月30日 +5.97%
- 4896億9100万
- 2021年12月31日 +3.68%
- 5077億3500万
- 2022年3月31日 -4.54%
- 4846億6000万
- 2022年6月30日 +2.77%
- 4980億8200万
- 2022年9月30日 +5.49%
- 5254億5100万
- 2022年12月31日 +2.43%
- 5382億2400万
- 2023年3月31日 -2.85%
- 5228億6800万
- 2023年6月30日 -1.54%
- 5148億400万
- 2023年9月30日 +4.06%
- 5356億9100万
- 2023年12月31日 +2.18%
- 5473億7400万
- 2024年3月31日 -2.76%
- 5322億5400万
- 2024年6月30日 +5.26%
- 5602億4800万
- 2024年9月30日 -4.61%
- 5344億1600万
- 2024年12月31日 +0.78%
- 5385億8300万
- 2025年3月31日 -0.89%
- 5337億8600万
- 2025年6月30日 -5.42%
- 5048億5200万
- 2025年9月30日 +6.87%
- 5395億2600万
- 2025年12月31日 +2%
- 5503億
個別
- 2008年3月31日
- 2693億2400万
- 2009年3月31日 -7.6%
- 2488億6200万
- 2010年3月31日 +0.15%
- 2492億3000万
- 2011年3月31日 +3.82%
- 2587億5800万
- 2012年3月31日 +7.56%
- 2783億1400万
- 2013年3月31日 +8.94%
- 3032億700万
- 2014年3月31日 +1.35%
- 3073億1500万
- 2015年3月31日 +7.54%
- 3304億7200万
- 2016年3月31日 -6.03%
- 3105億3300万
- 2017年3月31日 +11.95%
- 3476億5100万
- 2018年3月31日 +7.36%
- 3732億5400万
- 2019年3月31日 -6.17%
- 3502億3000万
- 2020年3月31日 -6.71%
- 3267億2300万
- 2021年3月31日 +16.11%
- 3793億6000万
- 2022年3月31日 +6.15%
- 4026億8200万
- 2023年3月31日 +4.76%
- 4218億5700万
- 2024年3月31日 +4.42%
- 4404億8400万
- 2025年3月31日 -2.68%
- 4286億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.一定の期間にわたり移転される財又はサービスから生じる収益は重要性がないことから記載しておりません。2024/02/05 11:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/05 11:16
- #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/05 11:16
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1.税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 2.原価差異の繰延処理 季節的に変動する操業度等により発生した原価差異は、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)および流動負債(その他)として繰り延べております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/05 11:16
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、その他の事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて1億22百万円増加し485億85百万円、営業利益は前年同期間に比べて13億35百万円増加し27億40百万円となりました。2024/02/05 11:16
(資産)
当四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ、245億6百万円増加し、5,473億74百万円となりました。前連結会計年度末との差の主な要因は、有形固定資産の増加等によるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/02/05 11:16
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は1,947百万円、株式数は1,435千株です。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (令和6年能登半島地震にかかる当社の財政状態及び経営成績への影響)2024/02/05 11:16
2024年1月に発生した令和6年能登半島地震の影響により、当社のプラスチックフィルムの生産拠点である氷見二上工場(富山県氷見市、富山県高岡市)等の操業停止や一部の有形固定資産および棚卸資産等に被害がありました。
現時点において入手可能な情報に基づいて算定した結果、生産設備の損傷等に伴う操業停止期間中の損失、原状回復費用、棚卸資産の廃棄等による災害損失は約18億円を見込んでおります。なお、今後、固定資産の修繕などの見積り内容に変更が生じた場合などにより損害額が変動する可能性があります。