資産
連結
- 2022年3月31日
- 4846億6000万
- 2022年12月31日 +11.05%
- 5382億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.一定の期間にわたり移転される財又はサービスから生じる収益は重要性がないことから記載しておりません。2023/02/09 10:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/09 10:13
- #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/02/09 10:13
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 1.税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 2.原価差異の繰延処理 季節的に変動する操業度等により発生した原価差異は、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)および流動負債(その他)として繰り延べております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/09 10:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料関連では、年度後半に入り、半導体メーカーの稼働率低下が顕著となってきた影響を受け、売上高、営業利益ともに前年同期間を下回りました。2023/02/09 10:13
トナー関連では、テレワーク特需の一巡や流通在庫調整の影響を受けましたが、為替円安の影響により売上高は前年同期並みとなりました。一方、原料の高騰や棚卸資産の評価損等により、営業利益は前年同期間を下回りました。
以上の結果、高機能材料事業部門全体の売上高は前年同期間に比べて11億88百万円増加し815億3百万円、営業利益は前年同期間に比べて38億55百万円減少し165億41百万円となりました。