売上高
連結
- 2013年3月31日
- 195億400万
- 2014年3月31日 +8.7%
- 212億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 11:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,528 34,384 52,880 72,856 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,454 2,696 4,381 6,306 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 11:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(注)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/25 11:22 - #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、中期3ヵ年計画の2年目として、成長分野への経営資源投入、アジアを中心とする海外市場への積極展開、新事業、新商品開発の促進、グループ経営の更なる推進、筋肉質経営の徹底などの基本方針に基づき、中国江蘇省常州市での子会社の設立や九州のグループ拠点統合など具体的施策を実行し、事業の拡大と高収益化を目指して全力を傾注しているところであります。2014/06/25 11:22
これらの結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は72,856百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は6,269百万円(同33.0%増)、経常利益は6,351百万円(同31.6%増)、当期純利益は3,788百万円(同11.6%増)となりました。
セグメント別の事業の状況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営分析2014/06/25 11:22
① 売上高
住設資材部門は、戸建住宅の新設住宅着工戸数が前期比増加傾向にあったことから、「排水ます」や「小口径マス」等の管工機材、サイホン雨どいシステムの「ジェットライン」や内装材等の住宅資材が堅調に推移し、売上は前期を上回りました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/25 11:22
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,959百万円 13,966百万円 仕入高 4,655 5,534