- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 36,296 | 73,278 | 112,547 | 150,650 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,157 | 5,049 | 8,101 | 9,471 |
2019/06/26 11:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 11:54- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
2019/06/26 11:54- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/26 11:54 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別又は地域に分類しています。2019/06/26 11:54 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
社外取締役の岩本宗氏は、東洋炭素株式会社の社外取締役でありますが、同社グループとの取引等の関係はありません。
同氏は、2014年3月まで三井化学株式会社の業務執行者でありました。当社グループは同社グループから原材料の仕入等の取引がありますが、直近事業年度における当社の連結売上高及び同社の連結売上高それぞれに対する取引金額の割合は、いずれも0.3%未満であります。
同氏は、当社が定めた「独立社外取締役の独立性判断基準」※を満たしており、一般株主と利益相反が生じるおそれはないと判断し、独立役員に指定しております。
2019/06/26 11:54- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画[Good chemistry Good growth 2020]における最終年度(2020年度)の目標は下記の通りです。
・連結売上高: 1,800億円
・連結営業利益: 120億円
2019/06/26 11:54- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、中期経営計画[Good chemistry Good growth 2020]の2年目として、ポリカーボネート製採光建材の生産拠点の集約、環境資材事業のグループ会社再編に着手し、統合効果の最大化とグループ全体の成長力、収益力を強化するための施策を着実に実施し、2020年度の目標達成に向けて成長軌道の確立に注力しました。
これらの結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は150,650百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は9,080百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は9,200百万円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に計上した負ののれん発生益1,180百万円の反動があり、6,391百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
次に、事業のセグメント別の概況をご報告申し上げます。
2019/06/26 11:54- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | 25,760百万円27,1601,381 | 25,814百万円31,1601,073 |
| 売上高 |
| 仕入高 |
| 営業取引以外の取引による取引高 |
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