繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 30億2600万
- 2023年3月31日 -26.04%
- 22億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 18億9600万
- 2023年3月31日 -22.2%
- 14億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2023/06/28 13:26
(2)セグメント資産の調整額22,952百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・預け金・投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機の販売事業等を含みます。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
(2)セグメント資産の調整額23,106百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・預け金・投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/28 13:26 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2百万円 28百万円 繰延税金負債合計 △441 △413 繰延税金資産(負債)の純額 1,896 1,475 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1).税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 197百万円 303百万円 繰延税金負債合計 △1,494 △1,415 繰延税金資産(負債)の純額 2,320 1,556 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a)財政状態2023/06/28 13:26
流動資産は98,095百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,691百万円増加しました。これは主に商品及び製品が2,504百万円、預け金が2,133百万円増加したことによるものです。固定資産は51,178百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,478百万円減少しました。これは主に有形固定資産が1,360百万円、繰延税金資産が787百万円減少したことによるものです。
この結果、総資産は、149,274百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,213百万円増加しました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 内容と同一であります。2023/06/28 13:26
2.繰延税金資産(繰延税金負債控除前)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- じた場合、減損損失の認識の判定及び測定に影響を与える可能性があります。2023/06/28 13:26
2.繰延税金資産(繰延税金負債控除前)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額