- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△1,692百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,691百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2015/02/06 12:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 12:51
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の投資その他の資産のその他(退職給付に係る資産)が263百万円、固定負債その他(繰延税金負債)が93百万円及び利益剰余金が169百万円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2015/02/06 12:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
非建築分野への取り組みとして注力している機能材料事業につきましては、太陽電池向け接着剤が市場価格下落の影響を受け苦戦したものの、自動車向け接着剤の売上が堅調に推移したこと、電子材料が新商品の投入により回復基調で推移したこと、また、有機微粒子が、化粧品・LED照明関連を中心に売上を伸ばすことができたことにより、同事業全体としては、順調に推移いたしました。
このような結果、売上高は54,808百万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益(配賦不能営業費用控除前)3,460百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。
(建装材セグメント)
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