- 4206
- 2026/09/18
- 時価
- 2869億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 9.53-25.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.84-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 130億8000万
- 2016年3月31日 +11.71%
- 146億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2017/10/26 10:25
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
これによる連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/10/26 10:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるネットキャッシュ・フローは、14,612百万円の資金増加(前連結会計年度は13,080百万円の資金増加)となりました。この主たる内容は、税金等調整前当期純利益が16,352百万円(前連結会計年度は17,266百万円)となったこと、減価償却費が3,510百万円(前連結会計年度は3,117百万円)となったこと等の増加要因があったことと、売上債権の1,682百万円増加(前連結会計年度は408百万円)及び法人税等の支払額5,727百万円(前連結会計年度は6,526百万円)等の減少要因があったことによるものであります。