当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 76億3300万
- 2014年3月31日 +7.7%
- 82億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 95億8300万
- 2014年3月31日 -19.34%
- 77億3000万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数および主要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の数:3社
主要な非連結子会社の名称
アイカエレテック株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持
分に見合う額)等は、いずれも連結総資産、連結売上高、連結当期純利益および利益剰余金等に対
し僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/10/26 10:17 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社および関連会社の名称等
主要な会社等の名称
(非連結子会社)
アイカエレテック株式会社
(関連会社)
マイカラミネ-ト社
持分法を適用していない理由
持分法を適用していない非連結子会社および関連会社の当期純損益および利益剰余金等の額のう
ち、持分に見合う額の合計額は連結当期純利益および利益剰余金等に対し僅少であり、連結財務諸
表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/10/26 10:17 - #3 業績等の概要
- このような経営環境の下、当社グループは、顧客に密着した営業活動の強化、市場ニーズにマッチした新商品開発と機能材料事業の強化などを推進いたしました。また、当社が平成24年12月に株式を取得いたしました、アイカ・アジア・パシフィック・ホールディング社及びその子会社の業績が、第1四半期連結会計期間より組み入れられ、連結業績に大きく寄与いたしました。2017/10/26 10:17
この結果、当連結会計年度の売上高は141,096百万円(前連結会計年度比39.2%増)、営業利益は14,527百万円(前連結会計年度比20.4%増)、経常利益は14,748百万円(前連結会計年度比16.7%増)、当期純利益は8,221百万円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益は126.01円となり、ROEは9.5%(前年同期比0.2ポイント減)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- により、記載を省略しております。2017/10/26 10:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第4項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <純資産>純資産合計は、94,389百万円(前連結会計年度末比9,382百万円増)となりました。2017/10/26 10:17
主な要因は、主として当期純利益による「利益剰余金」の増加によるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2017/10/26 10:17
利益配分については、安定的な配当の維持及び適正な利益還元を基本方針とし、業績に連動した配当政策を進め連結配当性向30%以上を目安に実施していく考えであります。ただし、この配当性向は資産譲渡等の特殊・特別な損益を除外し、計算した当期純利益に対する配当性向としております。
当社の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- おりであります。2017/10/26 10:17
※普通株式の期中平均株式数には従持信託が保有する自己株式が含まれております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 7,633 8,221 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 7,633 8,221 普通株式の期中平均株式数(千株) 65,251 65,249
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。