- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
あります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額20,439百万円及び23,988百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分していない全社資産20,439百万円及び23,988百万円が含まれております。
2017/10/26 10:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント利益の調整額△2,198百万円及び△2,323百万円に
は、それぞれ各報告セグメントに配分しない全社費用△2,198百万円及び△2,321百万円が含まれておりま
す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る費用で
あります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額20,439百万円及び23,988百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分していない全社資産20,439百万円及び23,988百万円が含まれております。
全社資産は、セグメントに帰属しない現金及び預金、有価証券、投資有価証券及び一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産であります。2017/10/26 10:17 - #3 業績等の概要
このような経営環境の下、当社グループは、顧客に密着した営業活動の強化、市場ニーズにマッチした新商品開発と機能材料事業の強化などを推進いたしました。また、当社が平成24年12月に株式を取得いたしました、アイカ・アジア・パシフィック・ホールディング社及びその子会社の業績が、第1四半期連結会計期間より組み入れられ、連結業績に大きく寄与いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は141,096百万円(前連結会計年度比39.2%増)、営業利益は14,527百万円(前連結会計年度比20.4%増)、経常利益は14,748百万円(前連結会計年度比16.7%増)、当期純利益は8,221百万円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益は126.01円となり、ROEは9.5%(前年同期比0.2ポイント減)となりました。
2017/10/26 10:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経営資源の効率的な活用に一層の努力を続けるとともに、グループ一丸となって業務改革を推進し、生産効率の向上に努めました。
<販売費及び一般管理費、営業利益>販売費及び一般管理費は荷造運搬費・給与及び賞与等の増加により6,186百万円増加の23,131百万円となりました。この結果、営業利益は14,527百万円となり、前連結会計年度と比べ20.4%増加いたしました。
<営業外収益、営業外費用、経常利益>営業外収益は71百万円増加の1,028百万円、営業外費用は為替差損113百万円を計上したこと等により421百万円増加の806百万円となりました。この結果、経常利益は14,748百万円となり、前連結会計年度と比べ16.7%増加いたしました。
2017/10/26 10:17- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
売上高 4,807百万円
営業利益 244百万円
2017/10/26 10:17- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 4,762百万円
営業利益 430百万円
2017/10/26 10:17