- 4206
- 2026/08/28
- 時価
- 2781億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 9.53-25.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.84-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/05 10:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/05 10:24
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 2,636百万円 3,086百万円 のれんの償却額 988百万円 40百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 非建設分野への取り組みとして注力している機能材料事業につきましては、有機微粒子やアクリル・コンパウンド製品が前年を上回り、既存のUV樹脂やホットメルトが前年を下回った一方、第1四半期連結会計期間より連結業績に組み入れたエバモア・ケミカル・インダストリー社が寄与し、売上を伸ばすことができました。2019/02/05 10:24
このような結果、売上高は80,864百万円(前年同期比32.9%増)となりました。営業利益(配賦不能営業費用控除前)は、原材料価格高騰の影響をうけたものの、アイカ・アジア・パシフィック・ホールディング社ののれん償却減の影響もあり、5,734百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
(建装建材セグメント)