営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 144億7400万
- 2018年12月31日 +5.16%
- 152億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,911百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,912百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る費用であります。2019/02/05 10:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/05 10:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、中期経営計画「C&C2000」の方針に基づき、社会課題の解決に貢献する商品群の拡充、次世代を担う注力分野の育成、アジア・オセアニア地域における接着剤やメラミン化粧板の販売強化などを推進いたしました。2019/02/05 10:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高140,703百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益15,221百万円(同5.2%増)、経常利益15,699百万円(同4.5%増)となりました。また、「平成30年7月豪雨」による広島工場浸水被害に関わる一時的な特別損失400百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9,458百万円(同5.4%増)となりました。
セグメントの経営成績については次のとおりであります。なお、セグメント間の内部売上は除いております。