売上高
連結
- 2020年12月31日
- 591億8600万
- 2021年12月31日 +11.27%
- 658億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/08 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)変動対価が含まれる取引に係る収益認識2022/02/08 15:02
顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、変動対価に関する不確実性がその後に解消される際に、認識した収益の累計額の重大な戻入が生じない可能性が非常に高い範囲でのみ、取引価格に含めております。そのため、従来は営業外費用として計上していた売上割引を売上高から控除しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。なお、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額はありません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/08 15:02
報告セグメント 合計 化成品 建装建材 顧客との契約から生じる収益 86,912 65,859 152,771 外部顧客への売上高 86,912 65,859 152,771 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、中期経営計画「Change&Grow2400」の方針に基づき、非建設分野向け事業および海外事業の強化、社会課題の解決に貢献する商品群の拡充、利益基盤および経営基盤の強化などを推進いたしました。2022/02/08 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高152,771百万円(前年同期比22.8%増)、営業利益14,213百万円(同21.4%増)、経常利益15,266百万円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,519百万円(同33.7%増)となりました。
セグメントの業績については次のとおりであります。なお、セグメント間の内部売上は除いております。