流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1302億
- 2019年3月31日 -0.24%
- 1298億8800万
個別
- 2018年3月31日
- 802億9700万
- 2019年3月31日 +2.07%
- 819億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2024/06/24 15:23
<資産>当連結会計年度末における流動資産は129,888百万円となり、前連結会計年度末に比べ311百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が1,049百万円、商品及び製品が1,241百万円増加したことに対し、現金及び預金が3,933百万円減少したことによるものであります。固定資産は61,136百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,709百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が2,485百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、191,025百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,398百万円増加いたしました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2024/06/24 15:23
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「繰延税金負債」1,956百万円は「流動資産」の「繰延税金資産」801百万円と相殺して「固定負債」の「繰延税金負債」1,154百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が801百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2024/06/24 15:23
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が1,060百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が199百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が860百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が860百万円減少しております。