純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1196億8500万
- 2018年3月31日 +10.8%
- 1326億1600万
- 2019年3月31日 +2.64%
- 1361億1600万
個別
- 2017年3月31日
- 1034億7300万
- 2018年3月31日 +5.39%
- 1090億4700万
- 2019年3月31日 +4.01%
- 1134億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、54,909百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,101百万円減少いたしました。2024/06/24 15:23
<純資産>当連結会計年度末における純資産合計は136,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,499百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益13,316百万円及び剰余金の配当6,333百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は66.2%(前連結会計年度末は64.7%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2024/06/24 15:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/24 15:23
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2024/06/24 15:23 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/24 15:23
在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/24 15:23
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 132,616 136,116 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,870 9,649 (うち新株予約権(百万円)) (36) (27)