退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 15億8500万
- 2023年3月31日 -0.5%
- 15億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/20 15:41
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:41
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 44百万円 39百万円 退職給付に係る負債 295百万円 289百万円 投資有価証券評価損 133百万円 80百万円
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めておりました「留保金課税」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、従業員の退職等に際して退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。2025/06/20 15:41
なお、一部の子会社を除いて国内連結子会社におきましては、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度