- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント利益の調整額△3,407百万円及び△3,678百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分しない全社費用△3,408百万円及び△3,676百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額24,668百万円及び28,134百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分していない全社資産24,668百万円及び28,134百万円が含まれております。全社資産は、セグメントに帰属しない現金及び預金、有価証券、投資有価証券及び一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産であります。
2025/06/20 15:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント利益の調整額△3,407百万円及び△3,678百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分しない全社費用△3,408百万円及び△3,676百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額24,668百万円及び28,134百万円には、それぞれ各報告セグメントに配分していない全社資産24,668百万円及び28,134百万円が含まれております。全社資産は、セグメントに帰属しない現金及び預金、有価証券、投資有価証券及び一般管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産であります。2025/06/20 15:41 - #3 役員報酬(連結)
(ⅱ)業績連動報酬
取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する業績連動報酬は、各事業年度の業績が確定した時点で、個別評価(S、A、B、C、Dの5段階)し、役職毎の基準額をベースに個別報酬を決定し年1回支給しております。個別評価は、連結・個別の売上高・利益(営業利益等)の伸び率、期首予算に対する達成率、担当業務の評価、中期経営計画進捗状況などを勘案し決定しております。
当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるために最も適切な指標であると判断したからであります。
2025/06/20 15:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<売上総利益>経営資源の効率的な活用に一層の努力を続けるとともに、グループ一丸となって業務改革を推進し、生産効率の向上に努めました。この結果、売上総利益は56,798百万円となり、前連結会計年度と比べ5.0%増加いたしました。
<販売費及び一般管理費、営業利益>販売費及び一般管理費は、給与及び賞与、減価償却費等の増加や、連結会社が増加したことなどにより、2,504百万円増加し、36,241百万円となりました。この結果、営業利益は20,557百万円となり、前連結会計年度と比べ1.0%増加いたしました。
<営業外収益、営業外費用、経常利益>営業外収益は248百万円増加の2,423百万円、営業外費用は210百万円増加の892百万円となりました。この結果、経常利益は22,088百万円となり、前連結会計年度と比べ1.1%増加いたしました。
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