圧縮積立金
個別
- 2022年3月31日
- 2億9100万
- 2023年3月31日 +6.19%
- 3億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) <繰延税金負債> 圧縮積立金 △128百万円 △133百万円 土地時価評価差額 △141百万円 △141百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:41
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) <繰延税金負債> 圧縮積立金 △133百万円 △133百万円 その他有価証券評価差額金 △1,383百万円 △1,478百万円
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めておりました「留保金課税」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。