クミアイ化学工業(4996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年1月31日
- 2100万
- 2018年1月31日 +999.99%
- 3億1900万
- 2019年1月31日 +28.84%
- 4億1100万
- 2020年1月31日 -51.82%
- 1億9800万
- 2021年1月31日 +41.92%
- 2億8100万
- 2022年1月31日 +46.26%
- 4億1100万
- 2023年1月31日 -56.2%
- 1億8000万
- 2024年1月31日 +46.11%
- 2億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化成品事業
販売先の在庫調整等の影響によりクロロキシレン系およびクロロトルエン系化学品の出荷が減少した一方、半導体需要の回復により、ビスマレイミド類の出荷が大きく増加しました。また、発泡スチロール、産業用薬品は前年同期並みに推移しました。
以上の結果、化成品事業の売上高は5,415百万円、前年同期比54百万円(1.0%)の増加となりました。営業利益は263百万円、前年同期比83百万円(46.0%)の増加となりました。2024/03/14 9:19