当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 11億9000万
- 2015年1月31日 +35.63%
- 16億1400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/03/10 9:15
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年1月31日) 税金費用について、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは、引き続き市場の深耕・開拓による売上、利益の継続的増大を図るべく、国内・海外とも自社開発品を中心に、販売戦略の策定及び実践に取り組み、更なる拡販のための販売体制の構築に努めてまいりました。2015/03/10 9:15
当グループの第1四半期連結累計期間における売上高は155億6千7百万円、前年同期比7億8千1百万円(4.8%)の減となりました。損益面につきましては、売上高が減少したことから、営業利益は11億3千9百万円、前年同期比2億8千4百万円(20.0%)の減、経常利益は17億1百万円、前年同期比2千6百万円(1.5%)の減となりました。四半期純利益は、当社知的財産の権利譲渡に係る譲渡益8億8千3百万円を特別利益に計上したことなどから、16億1千4百万円、前年同期比4億2千4百万円(35.7%)の増となりました。
セグメントの概況につきましては以下の通りです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/10 9:15
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年11月1日至 平成26年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年1月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 1,190 1,614 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -