純資産
連結
- 2016年10月31日
- 572億6400万
- 2017年10月31日 +73.52%
- 993億6500万
- 2018年10月31日 -1.64%
- 977億3900万
個別
- 2016年10月31日
- 421億700万
- 2017年10月31日 +92.32%
- 809億8100万
- 2018年10月31日 -7.94%
- 745億5000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/01/24 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は360億1千7百万円となり、前連結会計年度末と比べて37億8千6百万円の減少となりました。2020/01/24 10:07
純資産は977億3千9百万円となり、前連結会計年度末と比べて16億2千6百万円の減少となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/01/24 10:07 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/01/24 10:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はティー・ジェイ・シー ケミカル及びイハラブラス社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/01/24 10:07
単位:百万円 固定負債合計 171 179 4,622 614 純資産合計 6,496 6,674 40,867 44,125 売上高 2,258 2,529 37,307 39,867 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/01/24 10:07
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 99,365 97,739 普通株式に係る純資産額(百万円) 92,859 90,022 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円)(うち非支配株主持分) (百万円) 6,506 7,717 (6,506) (7,717)