営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 62億4800万
- 2020年7月31日 -6.93%
- 58億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,035百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/14 13:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,025百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/14 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売部門は、豪州、アルゼンチン向け畑作用除草剤「アクシーブ剤」の出荷が順調に推移し、インド子会社による水稲用除草剤「ノミニー」の販売が本格化したため、欧州での殺菌剤、植物成長調整剤の在庫調整による出荷減等があったものの、売上高は前年同期を上回りました。2020/09/14 13:08
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は58,579百万円、前年同期比1,733百万円(3.0%)の増加、営業利益は5,411百万円、前年同期比140百万円(2.5%)の減少となりました。
②化成品事業