- 4996
- 2026/10/02
- 時価
- 879億円
- PER 予
- 19.88倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年10月31日
- 51億4800万
- 2021年10月31日 +9.54%
- 56億3900万
個別
- 2020年10月31日
- 50億4800万
- 2021年10月31日 -11.47%
- 44億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,224百万円は、主にセグメント間資産の消去及び親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。2022/01/31 10:25
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額433百万円は、主に全社共有設備の投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,649百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△86百万円は、主にセグメント間資産の消去及び親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額201百万円は、主に全社共有設備の投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/31 10:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
耐用年数は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/01/31 10:25 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/01/31 10:25
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/01/31 10:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法