- 4996
- 2026/09/09
- 時価
- 1020億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 4.15%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 90億2800万
- 2022年7月31日 +78.92%
- 161億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/09/14 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,255百万円減少し、売上原価は848百万円減少、売上総利益は1,407百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ242百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は179百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループにおきましては、中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」(2021年10月期~2023年10月期)を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。2022/09/14 9:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は、農薬及び農業関連事業、ならびに化成品事業の販売が好調であり、更に為替が想定よりも円安に推移した結果、106,334百万円、前年同期比17,832百万円(20.1%)の増加となりました。営業利益は、10,342百万円、前年同期比3,460百万円(50.3%)の増加となりました。経常利益は、為替レートの円安進行に伴う為替差益等により、16,153百万円、前年同期比7,125百万円(78.9%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、11,063百万円、前年同期比4,724百万円(74.5%)の増加となりました。また、海外向け売上高の割合は51.8%となりました。
セグメントの概況につきましては以下のとおりです。