営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 34億3000万
- 2023年1月31日 +69.33%
- 58億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△370百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/03/14 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△322百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/14 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内向けは、水稲用殺菌剤「ディザルタ剤」を含む箱処理剤、水稲用除草剤「エフィーダ剤」の販売が好調に推移したことに加え、価格改定に伴う前傾受注の影響により前年同期を大幅に上回りました。海外向けは、畑作用除草剤「アクシーブ剤」が北米、オーストラリア、アルゼンチン、ブラジルのいずれの主要販売国においても、その除草効果の高さと良好な市場環境による需要の増加から出荷が大幅に伸長しました。2023/03/14 9:09
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は35,090百万円、前年同期比10,027百万円(40.0%)の増加となりました。営業利益は5,817百万円、前年同期比2,622百万円(82.0%)の増加となりました。
② 化成品事業