クミアイ化学工業(4996)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 2億9300万
- 2011年1月31日 +49.49%
- 4億3800万
- 2012年1月31日 -45.43%
- 2億3900万
- 2013年1月31日 +5.86%
- 2億5300万
- 2014年1月31日 +462.45%
- 14億2300万
- 2015年1月31日 -19.96%
- 11億3900万
- 2016年1月31日 +4.48%
- 11億9000万
- 2017年1月31日 -85.97%
- 1億6700万
- 2018年1月31日 +422.16%
- 8億7200万
- 2019年1月31日 +143.92%
- 21億2700万
- 2020年1月31日 -24.21%
- 16億1200万
- 2021年1月31日 +1.12%
- 16億3000万
- 2022年1月31日 +110.43%
- 34億3000万
- 2023年1月31日 +69.33%
- 58億800万
- 2024年1月31日 -49.35%
- 29億4200万
- 2025年1月31日 +36.23%
- 40億800万
- 2026年1月31日 +24.5%
- 49億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△322百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/14 9:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△364百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向けは、畑作用除草剤「アクシーブ剤」がオーストラリアでの在庫調整による出荷減やジェネリック対策としての値下げ対応に加えて、アルゼンチン向けの出荷時期の変更により売上が減少しました。2024/03/14 9:19
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は31,946百万円、前年同期比3,143百万円(9.0%)の減少となりました。営業利益は、売上高の減少に加え売上原価の増加などにより2,823百万円、前年同期比2,995百万円(51.5%)の減少となりました。
② 化成品事業