営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 11億3900万
- 2016年1月31日 +4.48%
- 11億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△160百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/10 9:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種印刷物の製造販売事業、運送・倉庫事業、情報サービス事業、環境中の化学物質等計量事業、発電及び売電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△159百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/10 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは、持続的成長の維持を重要方針とし、増収・増益を継続できる経営基盤の構築を図るべく、国内・海外とも自社開発品を中心に、マーケティング戦略に基づく普及、販売施策の実行や海外事業の拡大に取り組んでまいりました。2016/03/10 9:16
当グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は164億1千万円、前年同期比8億4千3百万円(5.4%)の増となりました。損益面につきましては、売上高が増加したことにより、営業利益は11億9千万円、前年同期比5千1百万円(4.5%)の増、経常利益は、為替の影響により、16億9千1百万円、前年同期比9百万円(0.5%)の減、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した特別利益の影響により、12億2千4百万円、前年同期比3億9千1百万円(24.2%)の減となりました。
セグメントの概況につきましては以下の通りです。