- 4996
- 2026/09/15
- 時価
- 879億円
- PER 予
- 19.88倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 8億7200万
- 2019年1月31日 +143.92%
- 21億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△286百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/24 10:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△303百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/24 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外販売部門は、基幹製品である畑作用除草剤「アクシーブ剤」において、北米で需要が高まり、出荷が大幅に伸張し、さらに豪州向けは、前年の現地販売が好調で、2019年シーズン用の先取りが好調に推移しました。「ノミニー」はブラジルにおいてサトウキビの登熟促進剤としての使用が伸び、出荷が好調に推移しました。これらの結果、海外事業全体としては前年同期を大きく上回る結果となりました。2020/01/24 10:13
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は174億5千万円、前年同期比41億8千3百万円(31.5%)の増加となりました。営業利益は19億円、前年同期比10億6千4百万円(127.2%)の増加となりました。
② 化成品事業