クミアイ化学工業(4996)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 21億
- 2011年4月30日 +10.24%
- 23億1500万
- 2012年4月30日 +2.2%
- 23億6600万
- 2013年4月30日 +6.89%
- 25億2900万
- 2014年4月30日 +28.79%
- 32億5700万
- 2015年4月30日 +8.5%
- 35億3400万
- 2016年4月30日 -3.76%
- 34億100万
- 2017年4月30日 -14.29%
- 29億1500万
- 2018年4月30日 +64.39%
- 47億9200万
- 2019年4月30日 +17.01%
- 56億700万
- 2020年4月30日 -11.34%
- 49億7100万
- 2021年4月30日 -3.52%
- 47億9600万
- 2022年4月30日 +64.2%
- 78億7500万
- 2023年4月30日 +60.84%
- 126億6600万
- 2024年4月30日 -30.29%
- 88億3000万
- 2025年4月30日 +6.93%
- 94億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△909百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/13 9:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△850百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/13 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向けは、畑作用除草剤「アクシーブ剤」が世界的な農薬の在庫圧縮の影響により出荷が減少しました。2024/06/13 9:10
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は72,306百万円、前年同期比7,148百万円(9.0%)の減少となりました。営業利益は8,667百万円、前年同期比4,288百万円(33.1%)の減少となりました。
②化成品事業