営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 29億1500万
- 2018年4月30日 +64.39%
- 47億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△597百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/24 10:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△634百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/24 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前連結会計年度より、本経営統合に伴い当社グループの事業セグメントの区分を従来の「化学品」・「賃貸」・「その他」より、「農薬及び農業関連事業」・「化成品事業」・「その他」の事業区分に変更しました。2020/01/24 10:01
売上高は、本経営統合による事業拡大により、541億7千9百万円、前年同期比160億9千2百万円(42.3%)の増加となりました。営業利益は、売上高が増加したことにより47億9千2百万円、前年同期比18億7千7百万円(64.4%)の増加となりました。経常利益は、前第2四半期連結累計期間は持分法適用関連会社であった旧イハラケミカル工業株式会社との経営統合により持分法投資利益が減少したものの、営業利益が増加したことにより56億4百万円、前年同期比10億8千1百万円(23.9%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、見積実効税率の変更による法人税等の減少もあり、44億5千4百万円、前年同期比11億8百万円(33.1%)の増加となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における海外向け売上高の割合は36.1%となりました。