- 4996
- 2026/09/16
- 時価
- 905億円
- PER 予
- 20.48倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- 49億7100万
- 2021年4月30日 -3.52%
- 47億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△689百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/06/14 13:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△753百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/14 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内は、新規殺菌剤「ディザルタ剤」の本格上市と、原体販売を含めた「エフィーダ剤」の販売が好調で前年同期を上回りました。海外は、「アクシーブ剤」の出荷がブラジル及びアルゼンチン向けで好調に推移したものの、米国向けの出荷計画の影響もあり、前年同期を下回りました。2021/06/14 13:09
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は44,581百万円、前年同期比296百万円(0.7%)の増加となりました。営業利益は4,581百万円、前年同期比404百万円(8.1%)の減少となりました。
②化成品事業