営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 94億4200万
- 2026年4月30日 +10.82%
- 104億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,019百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/12 15:05
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,147百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
化成品事業において、当社の連結子会社であるイハラニッケイ化学工業が営む塩素化事業における事業環境の変化により当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失514百万円を計上するとともに、厳しい事業環境のもと一連の構造改革を進めていることに伴う減損損失907百万円を構造改革費用として特別損失に計上しております。2026/06/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向けは、除草剤「アクシーブ」のオーストラリア向けの出荷が減少した一方、米国向けの出荷がジェネリック参入を見据えた販促支援の強化による前倒しにより前年同期と比べ増加しました。2026/06/12 15:05
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は83,646百万円、前年同期比5,214百万円(6.6%)の増加となりました。営業利益は9,893百万円、前年同期比789百万円(8.7%)の増加となりました。
②化成品事業