営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 34億100万
- 2017年4月30日 -14.29%
- 29億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△352百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/13 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種印刷物の製造販売事業、運送・倉庫事業、情報サービス事業、環境中の化学物質等計量事業、発電及び売電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△597百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 9:09 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 66百万円2017/06/13 9:09
営業損失 14百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、ⅰ)持続的成長の維持、ⅱ)企業体質の強化、ⅲ)研究開発の促進、ⅳ)海外事業展開の推進、ⅴ)人材の育成と組織の強化の5つを重要方針として掲げ、事業を進めてまいりました。2017/06/13 9:09
売上高は、基幹製品である「アクシーブ剤」の出荷減少の影響により380億8千7百万円、前年同期比31億2千6百万円(7.6%)の減少となりました。損益面につきましては、営業利益は、売上高の減少及びイハラケミカル工業株式会社との合併に伴う費用の計上などから29億1千5百万円、前年同期比4億8千6百万円(14.3%)の減少となりました。一方、経常利益は、為替差益の発生などから45億2千3百万円、前年同期比1億6千4百万円(3.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加により33億4千5百万円、前年同期比2億7千2百万円(8.9%)の増加となりました。
なお、当社とイハラケミカル工業株式会社との経営統合については、平成29年1月の両社の定時株主総会において吸収合併契約が承認され、これらの契約の効力発生日である同年5月1日に経営統合いたしました。