営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 35億3400万
- 2016年4月30日 -3.76%
- 34億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△357百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/13 9:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種印刷物の製造販売事業、運送・倉庫事業、情報サービス事業、環境中の化学物質等計量事業、発電及び売電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△352百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/13 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは、重要方針である持続的成長の維持や企業体質の強化を図るべく、増収・増益を継続できる経営基盤の構築や利益率の向上に取り組み、自社開発品を中心に、マーケティング戦略に基づく普及・販売施策の推進や海外事業の一層の拡大に努めてまいりました。2016/06/13 9:06
当グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は412億1千3百万円、前年同期比25億3千万円(6.5%)の増となりました。損益面につきましては、試験研究費等の販管費の増加が影響し、営業利益は34億1百万円、前年同期比1億3千4百万円(3.8%)の減、経常利益は、為替の影響により、43億5千9百万円、前年同期比1億7百万円(2.4%)の減、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に計上した特別利益の影響により、30億7千3百万円、前年同期比1億3千4百万円(4.2%)の減となりました。
セグメントの概況につきましては以下の通りです。