営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 32億5700万
- 2015年4月30日 +8.5%
- 35億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△328百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/06/12 10:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種印刷物の製造販売事業、運送・倉庫事業、情報サービス事業、環境中の化学物質等計量事業、発電及び売電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△357百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/12 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは、引き続き市場の深耕・開拓による売上、利益の継続的増大を図るべく、心技体三位一体の変革による筋肉質経営の推進に取り組み、国内・海外とも、自社開発品を中心に販売戦略を策定し実践することで、更なる拡販のための販売体制の構築に努めてまいりました。2015/06/12 10:00
当グループの第2四半期連結累計期間における売上高は386億8千2百万円、前年同期比35億4千3百万円(10.1%)の増となりました。損益面につきましては、売上高が増加したことなどにより、営業利益は35億3千4百万円、前年同期比2億7千7百万円(8.5%)の増、経常利益は44億6千6百万円、前年同期比6億3千6百万円(16.6%)の増、四半期純利益は32億7百万円、前年同期比7億6千3百万円(31.2%)の増となりました。
セグメントの概況につきましては以下の通りです。