- 4996
- 2026/09/15
- 時価
- 879億円
- PER 予
- 19.88倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△634百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/24 10:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設事業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△632百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/24 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外販売部門は、基幹製品である畑作用除草剤「アクシーブ剤」において、北米での需要が高まったことから引き続き出荷が伸張し、アルゼンチン向けも順調に売上を伸ばしました。「ノミニー」は、インドをはじめとする主要国でジェネリックの影響による売上減があったものの、ブラジル向けにおいてサトウキビの登熟促進剤としての使用が伸張しました。海外事業全体としては前年同期を大きく上回る結果となりました。2020/01/24 10:15
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は440億8千8百万円、前年同期比34億8千万円(8.6%)の増加となりました。営業利益は51億2千2百万円、前年同期比6億7千万円(15.1%)の増加となりました。
②化成品事業