営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 88億3000万
- 2025年4月30日 +6.93%
- 94億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△850百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/12 9:21
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,019百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/12 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外向けは、除草剤「アクシーブ」においてアルゼンチン向け出荷が減少した一方、米国向けはトランプ関税を懸念した出荷時期の変更により出荷増となりました。また、オーストラリア向けは特許侵害品に対する法対応が奏功して出荷が増加し、ブラジル向けも販売促進の強化により出荷が増加しました。2025/06/12 9:21
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は78,432百万円、前年同期比6,126百万円(8.5%)の増加となりました。営業利益は9,104百万円、前年同期比437百万円(5.0%)の増加となりました。
②化成品事業