営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 11億9000万
- 2017年1月31日 -85.97%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△159百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/03/13 9:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種印刷物の製造販売事業、運送・倉庫事業、情報サービス事業、環境中の化学物質等計量事業、発電及び売電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△366百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/13 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成29年1月27日開催の当社第68回定時株主総会において、当社とイハラケミカル工業株式会社との合併契約について承認可決されました。今後は、経営統合によるシナジー効果を早期に最大化させるべく、5月1日の新会社発足に向けた諸準備に取り組んでまいります。2017/03/13 9:06
当グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、海外の主力製品で在庫調整の動きが影響したことなどから、124億6千8百万円、前年同期比39億4千2百万円(24.0%)の減となりました。損益面につきましては、売上高の減少及びイハラケミカル工業株式会社との合併に伴う費用の計上などから、営業利益は1億6千7百万円、前年同期比10億2千2百万円(85.9%)の減となりました。経常利益は、イハラブラス社の持分法による投資利益の増加や為替差益の発生もありましたが、13億3千2百万円、前年同期比3億6千万円(21.3%)の減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億1千7百万円、前年同期比2億7百万円(16.9%)の減となりました。
セグメントの概況につきましては以下の通りです。