営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 16億1200万
- 2021年1月31日 +1.12%
- 16億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△336百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/03/15 10:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△363百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/15 10:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内向けは、新規殺菌剤「ディザルタ剤」の本格上市と、原体販売を含めた「エフィーダ」の販売が好調ではありましたが、海外向けの「アクシーブ剤」はブラジル及びアルゼンチン向けの出荷が順調に推移したものの、米国向けの出荷計画の影響もあり、前年同期を下回りました。2021/03/15 10:37
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は16,382百万円、前年同期比841百万円(4.9%)の減少となりました。営業利益は1,474百万円、前年同期比174百万円(10.5%)の減少となりました。
② 化成品事業