営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 21億2700万
- 2020年1月31日 -24.21%
- 16億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△303百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/12 9:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△336百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/12 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売部門は、基幹製品である畑作用除草剤「アクシーブ剤」の米国、オーストラリア向けの販売が堅調なものの、欧州での殺菌剤の需要減や植物成長調整剤の出荷時期の調整等の影響を受け前年同期を下回りました。2020/03/12 9:45
以上の結果、農薬及び農業関連事業の売上高は17,224百万円、前年同期比226百万円(1.3%)の減少となりました。営業利益は1,647百万円、前年同期比253百万円(13.3%)の減少となりました。
なお、「アクシーブ剤」は、上半期にて昨年米国における天候不順の影響を受けた流通在庫を消化しつつ、新規の出荷を調整し、下半期からは2021年シーズン用に向け出荷促進を行います。