フクビ化学工業(7871)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4800万
- 2014年6月30日 -2.08%
- 4700万
- 2014年9月30日 -2.13%
- 4600万
- 2014年12月31日 +2.17%
- 4700万
- 2015年3月31日 -4.26%
- 4500万
- 2015年6月30日 ±0%
- 4500万
- 2015年9月30日 +2.22%
- 4600万
- 2015年12月31日 -2.17%
- 4500万
- 2016年3月31日 -4.44%
- 4300万
- 2016年6月30日 +2.33%
- 4400万
- 2016年9月30日 +2.27%
- 4500万
- 2016年12月31日 -4.44%
- 4300万
- 2017年3月31日 +4.65%
- 4500万
- 2017年6月30日 ±0%
- 4500万
- 2017年9月30日 +4.44%
- 4700万
- 2017年12月31日 ±0%
- 4700万
- 2018年3月31日 ±0%
- 4700万
- 2018年6月30日 -8.51%
- 4300万
- 2018年9月30日 +4.65%
- 4500万
- 2018年12月31日 +2.22%
- 4600万
- 2019年3月31日 ±0%
- 4600万
- 2019年6月30日 +2.17%
- 4700万
- 2019年9月30日 +4.26%
- 4900万
- 2019年12月31日 +2.04%
- 5000万
- 2020年3月31日 +4%
- 5200万
- 2020年6月30日 -9.62%
- 4700万
- 2020年9月30日 +4.26%
- 4900万
- 2020年12月31日 +4.08%
- 5100万
- 2021年3月31日 -1.96%
- 5000万
- 2021年6月30日 +2%
- 5100万
- 2021年9月30日 +1.96%
- 5200万
- 2021年12月31日 +3.85%
- 5400万
- 2022年3月31日 +3.7%
- 5600万
- 2022年6月30日 +1.79%
- 5700万
- 2022年9月30日 +3.51%
- 5900万
- 2022年12月31日 +3.39%
- 6100万
- 2023年3月31日 +3.28%
- 6300万
- 2023年6月30日 -6.35%
- 5900万
- 2023年9月30日 +1.69%
- 6000万
- 2023年12月31日 +3.33%
- 6200万
- 2024年3月31日 +3.23%
- 6400万
- 2024年6月30日 +3.13%
- 6600万
- 2024年9月30日 +1.52%
- 6700万
- 2024年12月31日 -2.99%
- 6500万
- 2025年3月31日 +4.62%
- 6800万
- 2025年6月30日 -5.88%
- 6400万
- 2025年9月30日 +3.13%
- 6600万
- 2025年12月31日 +1.52%
- 6700万
- 2026年3月31日 +2.99%
- 6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/06/17 14:20
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳2026/06/17 14:20
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金に係る未払社会保険料 35 百万円 37 百万円 退職給付に係る負債 19 百万円 18 百万円 役員退職慰労引当金 93 百万円 92 百万円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。2026/06/17 14:20
一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
上記制度に加え、当社及び一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として年金制度及び退職一時金制度を採用しております。