フクビ化学工業(7871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築資材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億7200万
- 2014年6月30日 +9.62%
- 6億2700万
- 2015年6月30日 -12.76%
- 5億4700万
- 2016年6月30日 +16.27%
- 6億3600万
- 2017年6月30日 -5.97%
- 5億9800万
- 2018年6月30日 -1.84%
- 5億8700万
- 2019年6月30日 +21.47%
- 7億1300万
- 2020年6月30日 -40.67%
- 4億2300万
- 2021年6月30日 +51.06%
- 6億3900万
- 2022年6月30日 -8.14%
- 5億8700万
- 2023年6月30日 +39.01%
- 8億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスが感染法上の5類に移行する中で、徐々に持ち直しの動きがみられました 。今後も、インバウンド需要や自動車生産の復調、雇用・所得環境改善等の内外需要の動きを反映して、緩やかな回復が続くことが期待されます。しかしながら、金利上昇による世界経済の減速や物価上昇を背景とした消費者マインドの悪化、人手不足による供給制約といった景気下振れリスクも多く、当面は注視が必要と思われます。2023/08/10 16:55
住宅業界におきましては、材料高による建築費の上昇や建築資材の供給不足等の影響もあり、令和5年4月~6月の新設住宅着工は、戸数208千戸(前年同期比4.7%減)、床面積16,492千㎡(同7.0%減)となりました。
このような環境のもと当社グループでは事業別に重点分野を定めて拡販活動を推進しています。