- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/23 16:39- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/23 16:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ11億58百万円(前期末比6.9%)増加し、179億43百万円となりました。主な増減としましては、流動負債では、支払手形及び買掛金が12億98百万円増加し、また、未払金が2億38百万円減少したことなどにより、12億92百万円(同8.4%)の増加となりました。固定負債では、長期借入金が2億円減少する一方、繰延税金負債が76百万円増加するなど、1億35百万円(同9.2%)の減少となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ8億14百万円(前期末比3.3%)増加し、257億27百万円となりました。主な増加要因としましては、その他有価証券評価差額金が82百万円増加し、また、為替換算調整勘定が1億20百万円増加しました。株主資本合計は、利益剰余金が6億16百万円増加し、250億82百万円となりました。この結果、自己資本は252億51百万円となり、自己資本比率は57.8%となりました。
2014/06/23 16:39- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/23 16:39 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/23 16:39- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 (百万円) | 24,912 | 25,727 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 415 | 476 |
| (うち少数株主持分 (百万円)) | (415) | (476) |
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