営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億5900万
- 2014年3月31日 +26.85%
- 15億9700万
個別
- 2013年3月31日
- 11億9700万
- 2014年3月31日 +39.18%
- 16億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/23 16:39
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,721百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であり
ます。
(2)セグメント資産の調整額13,988百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金
(投資有価証券)等および管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額129百万円は、主に提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 16:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2014/06/23 16:39 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/23 16:39
売上高は404億83百万円となり、前連結会計年度に比べ5.7%の増加になりました。売上総利益率は25.9%となりました。営業利益は前連結会計年度と比べ3億38百万円増加し、15億97百万円(26.9%増)となりました。経常利益は前連結会計年度と比べ3億27百万円増加し、17億44百万円(23.0%増)に、売上高経常利益率では前期比0.6ポイント増加し、4.3%となりました。当期純利益は前連結会計年度と比べ2億38百万円増加し、10億29百万円(30.2%増)となりました。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因について