構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億9800万
- 2014年3月31日 -6.57%
- 1億8500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/23 16:39
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~47年 機械及び装置 8年 工具器具及び備品 2年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主なものは次のとおりであります。2014/06/23 16:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 47 百万円 機械装置及び運搬具 4 百万円 5 百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- とおりであります。2014/06/23 16:39
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 25 百万円 25 百万円 機械装置及び運搬具 11 百万円 11 百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/23 16:39
総資産は、前連結会計年度末に比べ19億72百万円(前期末比4.7%)増加し、436億69百万円となりました。主な増減としましては、流動資産では、現金及び預金が33億11百円増加する一方、受取手形及び売掛金が8億77百万円、並びに、有価証券が5億円減少したことなどにより、20億62百万円(同6.8%)の増加となりました。固定資産では、建物及び構築物が2億5百万円減少した一方で、投資有価証券が1億65百万円増加したことなどにより、90百万円(同0.8%)の減少となりました。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/23 16:39
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 4~10年
定額法を採用しております。