営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 13億1100万
- 2017年3月31日 +2.75%
- 13億4700万
個別
- 2016年3月31日
- 12億5100万
- 2017年3月31日 -3.68%
- 12億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/19 15:09
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,905百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であり
ます。
(2)セグメント資産の調整額15,122百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金
(投資有価証券)等および管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額132百万円は、主に提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/19 15:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益への影響額は軽微であります。2017/06/19 15:09 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/19 15:09
売上高は396億90百万円となり、前連結会計年度に比べ2.5%の増加になりました。売上総利益率は26.3%となりました。営業利益は前連結会計年度と比べ36百万円増加し、13億47百万円(2.8%増)となりました。経常利益は前連結会計年度と比べ72百万円増加し、15億93百万円(4.8%増)となりました。売上高経常利益率は4.0%(0.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ2億11百万円増加し、11億44百万円(22.6%増)となりました。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因について