売上高
連結
- 2017年3月31日
- 396億9000万
- 2018年3月31日 +1.23%
- 401億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 370億1300万
- 2018年3月31日 -0.51%
- 368億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築資材事業」は、建築用外装材、内装材、床材等の製造販売を主な事業としております。「産業資材事業」は、家電用部材、車輌部材、精密化工品等の製造販売及び家具部材等の製造販売を主な事業としております。2018/06/15 16:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/15 16:51
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠建材株式会社 8,559 建築資材 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2018/06/15 16:51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業では、米国やベトナムでの受注が好調に推移し、今後の更なる受注拡大に向け生産促進活動を強化しております。2018/06/15 16:51
以上により、当連結会計年度の売上高は、401億77百万円と前期に比べ1.2%の増収となりました。
一方、利益面につきましては生産性向上に向けた工場の再編・集約に伴う一時費用の増加や原料価格上昇等の圧迫要因もありましたが、全社一丸となって原価低減に取り組んだことにより、営業利益は13億61百万円(前期比1.1%増)、経常利益は15億81百万円(同0.7%減)となりました。また、工場集約に伴う跡地売却による特別利益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は13億15百万円(前期比15.0%増)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に係る注記2018/06/15 16:51
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引 売上高 1,037 百万円 1,109 百万円 仕入高 5,631 百万円 5,527 百万円