受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 16億9500万
- 2018年3月31日 -12.33%
- 14億8600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- が、連結会計期間末残高に含まれております。2018/06/15 16:51
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 百万円 130 百万円 売掛金 ― 百万円 1,561 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/15 16:51
総資産は、前連結会計年度末に比べ23億5百万円(前期末比5.0%)増加し、485億26百万円となりました。主な増減要因としましては、流動資産では、現金及び預金が10億13百万円減少し、また、商品及び製品が1億35百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金、電子記録債権が21億22百万円増加したことなどにより、12億6百万円(同3.7%)の増加となりました。固定資産では、有形固定資産が1億9百万円増加し、また、投資その他の資産が10億41百万円増加したことなどにより、10億99百万円(同7.9%)の増加となりました。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/15 16:51
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、販売先の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する上場株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、殆どが半年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で7年後であります。