受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 14億8600万
- 2019年3月31日 -8.82%
- 13億5500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- が、連結会計期間末残高に含まれております。2019/06/20 9:39
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 受取手形 130 百万円 127 百万円 売掛金 1,561 百万円 1,548 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/20 9:39
総資産は、前連結会計年度末に比べ1億20百万円(前期末比0.2%)増加し、483億86百万円となりました。主な増減要因としましては、流動資産では、現金及び預金が3億76百万円減少し、また、受取手形及び売掛金が2億53百万円減少した一方で、電子記録債権が6憶3百万円増加し、また、商品および製品が5億19百万円増加したことなどにより、6億87百万円(同2.1%)の増加となりました。固定資産では、有形固定資産が2億7百万円増加した一方で、投資その他の資産が7億73百万円減少したことなどにより、5億66百万円(同3.8%)の減少となりました。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/20 9:39
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、販売先の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する上場株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、殆どが半年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で7年11ヶ月後であります。