営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 13億6100万
- 2019年3月31日 +29.76%
- 17億6600万
個別
- 2018年3月31日
- 11億6900万
- 2019年3月31日 +39.61%
- 16億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/20 9:39
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,982百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であり
ます。
(2)セグメント資産の調整額13,984百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金
(投資有価証券)等および管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額103百万円は、主に提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 9:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2019/06/20 9:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当連結会計年度の売上高は、410億10百万円と前期に比べ2.1%の増収となりました。2019/06/20 9:39
一方、利益面につきましては、工場再編等の生産体制の効率化を推し進めた効果が寄与し、営業利益17億66百万円(前期比29.7%増)、経常利益19億78百万円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13億46百万円(同2.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。